Toyota AURIS 関西地方を駆ける!

関西地方のドライブ記録

マイカーの紹介

0.はじめに

メーカー:toyota

モデル:オーリス

グレード:RS Sパッケージ

年式:2013年式(FMC前期型)

型式:ZRE186H

トランスミッション:6MT

駆動方式:FF

 

1.購入のきっかけ

(現在の奥さんとの)結婚を考えた際に、自動車無いと不便やろなぁ…、むしろ自動車持ってないと箔がつかんな…

ほったら、クルマこーてまうか!

という感じで、自動車の購入に至る。

 

2.オーリスを選んだワケ

・予算内

・あまりいい車格すぎないモデルである※1

・そこそこの値段で、いい装備がたくさん※2

※1:次にクルマを乗り換える際、車格のダウンは心情的にハードルが高いらしい@親父談

※2:オートレベリングとか、ミラー自動格納等、他の同車格のモデルと比較し細かい装備が標準装備として充実していた@後述

 

3.オーナーとしての評価

<良い点>

国産Cセグメントとして、同車格他モデルと比較し次の標準装備が充実していた。(現行モデルではどうなっているかは不明…)

・自動格納ミラー

・オートライト

・フロントフォグランプ

・ディスチャージヘッドライト

・左右独立オートエアコン

・AFS(Adaptive Front-lighting system)

→ハンドルと連動してヘッドライトの照射先をかえる

・キーレスエントリー

・¥200万で購入可能な6MTモデル

・高速域で比較的安定した直進安定性

・比較的ホールド性の高い標準セミパケシート

・比較的高スペックな標準タイヤ(yokohama advanDB)

<不満な点>

・視認性が悪い

→前方右側(Aピラーが太く、死角が多い)

→後方(バックモニターないとなんも見えんわ…)

→左後方(Cピラーが以下略)

・アクセルレスポンスが悪い

・(変速時)エンジン回転落ちが悪い

・ハイオク指定

→レギュラーモデルと大差ないスペックなのに…

・後席カーテンエアバッグが標準装備でない

・シートヒーターがオプション設定にない

・メーターパネルが常時発光式でない

→昼間走行時、薄暗い場所だとメーターが見えません…

・自動防眩ミラーではない

・クルーズコントロールの設定がない

 

記載の不満な点は、現行モデルだと解消されているのかもしれません。